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幼児には英語を聞かせなさい。

親子で目指すエリート幼児

あなたはお子さんをどのように育てたいですか?

 

 

やはり、立派に育てたい。頭の良い子にしたいという願望はお持ちのはずです。

 

 

その願望を持つ前に子どもは幼児で天才かどうかが決まることをご存じでしょうか。

 

 

そして、その天才かどうかの境界線は親であるあなた自身が引くことになるのです。

 

 

英語に始まり、幼児というのは自然と一番吸収する期間です。

 

 

かわいいのは分かりますが、その子の将来に役に立つことを親のあなたが幼児からしてあげませんか?

 

 

 

 

 


澤口俊之の幼児教育バイブル

 

 

 

澤口俊之先生。

 

 

北海道大学理学部生物学科、京都大学大学院理学研究科動物学専攻博士課程、

 

 

エール大学医学部博士研究員を経たのち、約20年にわたって、脳科学の研究?実験に携わってきました。

 

 

現在は、脳科学者、理学博士として活動しながら、人間性脳科学研究所所長を務めています。

 

 

「幼児教育と脳」をはじめとした書籍の執筆、

 

 

「天才をつくる!ガリレオ脳研」(テレビ朝日系)「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)など、

 

 

テレビ番組にも出演しているのでご存じの方も多いと思います。

 

 

 

 

脳科学分野のトップである沢口先生の監修のもと作られたこの教材が日本で一番幼児教育に役立つと思いませんか?

 

 

 

澤口先生、このたびはモニターに選んでいただき本当にありがとうございました。

 

親が子にできること、それは「正しい教育」だと常に思っておりました。
今日は先生の教材を読ませていただき「目からウロコ」の思いです。

 

恐ろしい少年犯罪が煩雑におこる世の中で、先生がいわれる
「脳に良い教育」を実践することで人格、知能などあらゆる面で子供の才能を高めることができると実感しました。
同時に、自分が母親として教育、しつけに関して全く何も分かっていなかったということを改めて認識しました。

 

先生のお話通りにすることで、幼児期から塾に通わせなくても、小学校受験くらいなら 本当に楽々合格させることも、おそらく可能ではないかと思いました。

 

これからは、詰め込みではなく、先生の仰ることを実践し、のびのびと子育てをして立派な人間にしていこうと思いました。

 

最後に、すばらしい教材を本当にありがとうございました。

 

 

 

澤口先生、今日、先生の教材を読ませていただき、心の底から感動を覚えると共に、幼児期の教育次第で子供の成長に大きな影響を及ぼすことが分かりました。

 

また、私が正しいと思っていた幼児教育の多くが欧米諸国では、既に時代遅れであり、科学的にも否定されているということを知り、驚きました。

 

頭のいい子に育てるということは、塾に通わせたりすることではなく、先生の仰るように年齢ごとにやるべきことを自然にするだけで大きくその才能が伸びるということに感心すると共に、共感いたしました。

 

子供の才能を伸ばすためにしなければならないこと、本当の意味での幼児教育というものを教えていただきました。

 

実際に先生の仰っていられるとおりにすることで、子供の様子が大きく変わっていく姿を目の当たりにして感動をおさえきれません。
本当にありがとうございました。

 

 

などとモニターでの好評ぶりも見てわかります。

 

 

一度幼児の教育をこれをもとに考え直してはいかがでしょうか?


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